ブログ『宿題はだれのものか?』
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宿題は、誰のためのものか
――「やらされる学習」から「自律的な学び」へ
高岡市福岡町の道徳塾・共育塾の塾長です。
最近、10年ほど前に書いた
「宿題が多すぎる」という記事が再び読まれているようです。
当時、中学生だった娘が、夜中まで宿題に追われ、
「自分のやりたい勉強ができない」
と涙ながらに訴えたことがきっかけで書いた文章でした。
あれから年月が経ちましたが、
先日行った中3生との個別面談でも、ほぼ全員がこう口にしました。
「学校の宿題が多すぎる」
時代は変わっても、構造はあまり変わっていないのかもしれません。
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